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jsoncsvonline

クライアントサイド整形ツール

JSON 整形ツール

ワンクリックでインデントを整え、読みやすいJSONコードにフォーマットします。

  • サーバー送信なし — ネットワークタブで確認可能
  • 容量制限なし・1日の利用上限なし
  • アカウント登録不要
仕様規格::
インデント::
INPUT JSON Standard
Ln 1, Col 1
VALID

主な機能と特徴

高速・安全・高精度を追求した設計思想。

多くのオンラインツールはデータをサードパーティサーバーにアップロードします。当サイトはすべての解析・検証・修復をお手元のマシンで完結します。

サーバー送信ゼロの安心設計

Web Workerを活用し、100%クライアントサイドで実行。APIキーや機密データが外部ネットワークに送信されることはありません。

リアルタイムの統計と削減量表示

フォーマット変更に伴う文字数、ノード数、圧縮率、削減バイト数をリアルタイムに算出します。

ワンクリック自動構文修復

余分なカンマや引用符のないキーなど、人間が手作業で書き間違えやすい構文ミスを即座に修復します。

プログラムからの整形

スクリプトでJSONを整形する方法

自動化ワークフローで同様の整形処理を行いたい場合は、外部ライブラリを使わずに標準のJavaScriptとPythonで実装できます:

JavaScript / Node.js

// Format JSON with 2 spaces indentation
const formatted = JSON.stringify(data, null, 2);

// Minify JSON to a single compact line
const minified = JSON.stringify(data);

Python 標準ライブラリ

# Format JSON with 2 spaces indentation
import json
formatted = json.dumps(data, indent=2)

# Minify JSON compactly
minified = json.dumps(data, separators=(',', ':'))

FAQ

よくある質問

JSONの整形(フォーマット)と圧縮(Minify)の違いは?

整形(Pretty-Print)は人間が読みやすいようにインデントと改行を追加します。圧縮は通信量削減のため不要な空白をすべて削除します。データの中身自体は同一です。

自動修復(Auto-Repair)機能はどのようなエラーを修正しますか?

末尾の余計なカンマ、シングルクォート、ダブルクォートで囲まれていないオブジェクトキー、コメント(//や/* */)、Pythonのリテラル(True/False/None)を検出して自動修正します。

巨大なJSONを表示してもブラウザが固まりませんか?

階層ツリービューは仮想化および折りたたみ表示を採用しているため、サイズの大きなJSONでも快適に閲覧・検索が可能です。

データがサーバーにアップロードされることはありますか?

いいえ、一切ありません。変換処理はすべてこのブラウザ内のWeb Workerでローカルに実行されるため、ファイルが外部へ送信されることはありません。ブラウザの開発者ツールの「ネットワーク」タブを開いて変換を実行すれば、リクエストが一切発生しないことをご確認いただけます。そのため、容量制限や1日の利用上限もありません。

ファイルサイズの上限はありますか?

制限はありません。データは分割(チャンク)して読み込まれ、ストリーミング形式で書き出されるため、ファイルサイズが大きくなってもメモリ消費は一定に保たれます。実質的な上限はお手元のマシンの性能次第で、メガバイト単位ではなくギガバイト単位の大容量データも扱えます。

料金はかかりますか? アカウント登録は必要ですか?

完全に無料で、アカウント登録も試用期間も有料プランもありません。どなたでもすべての機能を無制限でご利用いただけます。

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