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jsoncsvonline

ワンクリック自動修復

JSON 自動修復ツール

不正なJSON構文やフォーマット崩れをワンクリックで自動修復します。

  • サーバー送信なし — ネットワークタブで確認可能
  • 容量制限なし・1日の利用上限なし
  • アカウント登録不要
仕様規格::
インデント::
INPUT JSON Standard
Ln 1, Col 1
VALID

主な機能と特徴

高速・安全・高精度を追求した設計思想。

多くのオンラインツールはデータをサードパーティサーバーにアップロードします。当サイトはすべての解析・検証・修復をお手元のマシンで完結します。

サーバー送信ゼロの安心設計

Web Workerを活用し、100%クライアントサイドで実行。APIキーや機密データが外部ネットワークに送信されることはありません。

リアルタイムの統計と削減量表示

フォーマット変更に伴う文字数、ノード数、圧縮率、削減バイト数をリアルタイムに算出します。

ワンクリック自動構文修復

余分なカンマや引用符のないキーなど、人間が手作業で書き間違えやすい構文ミスを即座に修復します。

プログラムからの修復

コードで非標準のJSON構文を修復する方法

外部APIや古いログファイルから出力された不正なJSONをプログラムで自動修復・サニタイズする方法です:

JavaScript 正規表現によるサニタイズ

// Repair single quotes and trailing commas in JavaScript
function sanitizeLooseJson(raw) {
    return raw
        // Replace single quotes with double quotes around keys and values
        .replace(/'(?=(?:[^"]*"[^"]*")*[^"]*$)/g, '"')
        // Strip trailing commas before closing braces/brackets
        .replace(/,\s*([}\]])/g, '$1');
}

const cleaned = sanitizeLooseJson(rawString);
const data = JSON.parse(cleaned);

Python ast.literal_eval による変換

# Repair Python dictionary string into valid JSON
import ast
import json

# Safely evaluate Python dict representation
data = ast.literal_eval("{'key': 'value', 'flag': True}")

# Serialize into strictly compliant RFC 8259 JSON
valid_json = json.dumps(data, indent=2)

FAQ

よくある質問

構文エラーのある壊れたJSONをどのように修復しますか?

寛容なストリーミングスキャナにより、末尾カンマの除去、引用符の補正、Python定数の変換などを自動的に実行し、正規のRFC 8259規格に修正します。

機密データが含まれるJSONでも安全に修復できますか?

はい。すべての処理がブラウザ内のJavaScriptで完結し、外部サーバーへの通信は一切発生しないため、機密ログやトークンも安全に修復できます。

データがサーバーにアップロードされることはありますか?

いいえ、一切ありません。変換処理はすべてこのブラウザ内のWeb Workerでローカルに実行されるため、ファイルが外部へ送信されることはありません。ブラウザの開発者ツールの「ネットワーク」タブを開いて変換を実行すれば、リクエストが一切発生しないことをご確認いただけます。そのため、容量制限や1日の利用上限もありません。

ファイルサイズの上限はありますか?

制限はありません。データは分割(チャンク)して読み込まれ、ストリーミング形式で書き出されるため、ファイルサイズが大きくなってもメモリ消費は一定に保たれます。実質的な上限はお手元のマシンの性能次第で、メガバイト単位ではなくギガバイト単位の大容量データも扱えます。

料金はかかりますか? アカウント登録は必要ですか?

完全に無料で、アカウント登録も試用期間も有料プランもありません。どなたでもすべての機能を無制限でご利用いただけます。

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